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 エクスイズムの歩み

2018年 2017年 2016年 2015年 2014年 2013年 2012年
 
2011年 2010年 2009年 2008年 2007年 2006年 2005年 2004年 2003年 2002年
 
2018年
2018年 12月6日 AH Formatter V6.6 改訂2版 公開
2018年 11月15日〜16日 「DITAer達のご機嫌な日々」DITA Festa2018 Tokyo開催
2018年 10月31日 Vivliostyle version 2018.10.100 をリリース
2018年 8月1日 Vivliostyle Foundation設立(一般社団法人ビブリオスタイル)
2018年 2月16日 株主総会開催 第15期決算報告
オープンソース・プロジェクトとしてVivliostyle 再始動に支援協力。
2018年 2月7日〜9日 AGAT主催Page2018アンテナハウス出展に協力。
XML準研究会にオブザーバとして協力参加。
2017年
2017年 12月8日 Formatter Clubセミナー 開催に協力
2017年 12月6日〜7日 「DITA導入の先人たちが今本音で語る、DITAの実像」DITA Festa2017 Tokyo開催協力
2017年 7月14日 『異分野データ連携 H28年度技術報告書 〜 データでつなぐ人・モノ・
コト 〜 』
スマートIoT 推進フォーラム異分野データ連携プロジェクト 著
eXism Short Magazine アマゾン プリントオンデマンド から刊行
2017年 5月10日〜12日 ITWeek2017春「第26回 ソフトウェア&アプリ開発展(SODEC)」へアンテナハウス出展に協力
2017年 2月22日 株主総会開催 第14期決算報告
2017年 2月8日〜10日 JAGAT主催Page2017 テーマ「ビジネスを創る 市場の創出」 アンテナハウス出展に協力。
XML準研究会にオブザーバ参加。
2016年
2016年 2月16日 アンテナハウス主催『PDFインフラストラクチャ解説』
出版記念特別講演会 開催協力
2016年 2月12日 株主総会開催 第13期決算報告
2016年 2月3日〜5日 JAGAT主催Page2016アンテナハウスブースへ応援参加。
最新版AH FormatterV6.3の紹介と「CAS-UBV3」最新機能を紹介。また、スユア e-パブリシングオープンフォーラム(第121回)に於いてパネルディスカッ ションに参加。テーマ 「e-パブリシングの現状と近未来 〜 長年の夢の到達点が見えたか!? 〜
2015年
2015年 12月18日 VivliostyleがJEPA電子出版アワードにおいて大賞を受賞。
→ http://www.jepa.or.jp/pressrelease/20151218/
2015年 7月31日 CSSによるブラウザベース組版エンジン「Vivliostyle」販促開始。
2015年 7月1日〜4日 第19回電子出版EXPO出展協力
アンテナハウスブースに於いて「CAS-UB」「AH Formatter」「eXism Short Magazine」を中心に製品、サービス紹介。
2015年 3月31日 「ShortMag !」は著者の要望にも応え配信6ストアへ拡大
kindle、kobo、ConTecDo、iBookStore、honto、大学生協 から。
2015年 2月4日〜6日 Page2015出展協力
JAGAT主催Page2015アンテナハウスブースへ応援参加。リリース間近いAH FormatterV6.2の紹介とクラウド型汎用書籍編集・制作サービスとして定着した「CAS-UBV2.2」最新機能を紹介。
2015年 1月21日 株主総会 第12期決算報告
2014年
2014年 11月30日 eXism Short Magazine「ShortMag!」はサービス開始から2年を経過し販売実績2000DLを超えました。3年目は人気コンテンツの獲得を目標にサービス拡大を目指します。
2014年 9月9日 アンテナハウス30周年記念パーティ開催。
設立から今年で30年を迎えるアンテナハウス株式会社の記念イベントを開催企画し160名余の参加により盛大な祝宴とすることができました。
2014年 8月12日 アンテナハウスの支援により株式会社ビブリ オスタイル(Vivliostyle Inc.)が設立されました。ビブリオスタイルはCSS組版による出版物制作を普及させることで、ワンソースマルチユースの実現を加速します。同時にVivliostyleオープンソースプロジェクトを主催しま した。エクスイズムはビブリオスタイルを応援し協業を進めてまいります。
2014年 7月8日 アンテナハウス主催「Formatter 事例紹介セミナー」開催に協力しました。
Tony Graham氏「XSL-FOの実践」を公開中。
2014年 7月2日〜4日 第18回国際電子出版EXPOに出展。
アンテナハウスブースに於いて「CAS-UB」「AH Formatter」「eXism Short Magazine」を中心に製品、サービス紹介を行いました。全体規模が縮小するなかで電子コンテンツ流通の確かな動きを捉えることができました。
2014年 3月7日 Antenna House Formatter V6.2 発表セミナー」の開催協力。
最新版の機能紹介を中心に、アンテナハウス・村上真雄氏、石野恵一郎氏の詳しい解説で高機能を印象付けました。数式組版、多言語組版の強化および組版レイアウトの拡張が特徴。講演資料は公開されました。
2014年 2月5日〜7日 JAGAT主催「page2014」のアンテナハウス株式会社ブースへ応援参加。
リリース間近いAH FormatterV6.2の紹介と【クラウド型汎用書籍編集・制作サービス】として定着した「CAS-UBV2.2」最新機能を紹介。既にEPUB形式のコンテンツが普及していることを実感した3日間であり、ワンソースマルチユースのデモ展示を中心に連日来場者の注目を集めました。
2014年 2月4日 第11回定時株主総会を開催。
第11期決算報告ならびに 第12期の事業計画について株主総会了承、承認されました。尚、役員、監査役の任期終了に伴い新に取締役 額賀正彦が選任され同日就任しました。
2013年
2013年 11月1日 エクスイズムの電子出版サービス「ShortMag ! 」開始から1年。
アマゾンKindle楽天koboストアのDL総数400を超えました。更にコンテン堂ストアを加えてEPUB形式コンテンツの普及促進に貢献して参ります。
2013年 10月18日 FormatterClubセミナーをアンテナハウス、イーエイドと3社共催により開催。
今回のテーマは「CSS書籍組版」としてCSSで何処まで組版が可能になるか。その解説とCSS組版の実例を紹介。CSSはWebページレイアウト用に開発されたが仕様策定が進められているCSS3では印刷、ページ組版のための機能が追加されました。CSS3の紹介とHTMLコンテンツをAH Formatterを用い書籍向けに組版する事例を紹介し考察した。

■講演者
藤島 雅宏 (イーエイド取締役、エクスイズム技術顧問)
村上 真雄 (アンテナハウス取締役 AH Formatter開発主幹)
2013年 9月12日 第3回電子書籍特別セミナーを開催。
第1部は舛本哲郎氏による「電子書籍 売れるために必要な4つのポイント」 デジタルファーストの時代 売れる本のつくり方教えますの3回目の講演。
そして第2部アンテナハウス・小林徳滋代表によるでは「ライター、編集者にお勧め!」アマゾン Kindleで売る本を作る方法。そのノウハウと CAS-UB 最新機能の紹介をおこないました。
最後にeXism Short Magazine紹介と参加者による質疑で今回も21時まで会場は熱気にこもっていました。
2013年 8月23日 主催者として「消費税・相続税 早わかりセミナー」開催しました。
Kindleストアで好評の「 簡単解説20ヶ条 消費税率アップ」の著者小林秀男およびハンドメイドAC代表村上光氏による講演。
 
21時終了まで会場では真剣な抗議が続きました。今回ITサービス系と異なるタイトルで初めて主催セミナーを開催。
2013年 7月3日〜5日 第17回 イーブックス「国際電子出版 EXPO」にアンテナハウスと共同出展。
7月3日〜5日開催の国際電子出版EXPOにCAS-UB「クラウド型汎用書籍編集・制作サービス」の最新版V2.2とAH FormatterV6.1を中心に出展しました。会場では新しい電子出版サービス「ShortMag!」の新刊「簡単解説20ヶ条 消費税率アップ」プリント版を配布し印刷本にも使えるPDF生成技術をアピールしました。会期中約1,000人以上の来場者に新しいサービスの案内を配布できました。
2013年 6月11日 電子出版特別セミナー 第2回を開催。
電子書籍を書くための「電子書籍 “書き方 読ませ方”を考えよう」雑誌・書籍・電子書籍ライター 舛本哲郎 氏のメインゲストで開催しました。また、アンテナハウス代表の小林徳滋から「Kindleで本を売る方法」を講演。主催のエクスイズム・徳江からは「EPUBとPDFの制作代行と電子書店配信サービスeXism Short Magazineを紹介しました。18時半〜21時までのセミナーは恒例となりました。
2013年 3月4日 【デジタルファーストの時代・売れる本の書き方を教えます】セミナー開催。
アマゾンKindleのサービス開始で一段と活発になってきた電子出版の市場。プロの編集者とライターを対象に「アマゾンで売れる本を作るには」と題したセミナーを開催しました。ゲストスピーカに舛本哲郎氏を迎えて「売る」ための仕掛けづくりと本物志向の基本的な考え方について、熱弁を頂き21時まで熱気に包まれました。

舛本哲郎氏のリンク
http://blog.livedoor.jp/masu0504/archives/52037763.html
2013年 2月15日 第10回定時株主総会を開催。
第10期決算報告ならびに 第11期の事業計画について株主総会了承、承認しました。
2013年 2月6日〜8日 JAGAT主催「page2013」にアンテナハウス株式会社と共同出展。
アンテナハウスの新サービス【クラウド型汎用書籍編集・制作サービス】「CAS-UB」最新機能を紹介。新しい変換ツール、プリントオンデマンド向けPDFと電子書籍EPUB形式を同時生成するサービスを会場で実演。連日来場者の注目を集めました。
2012年
2012年 12月20日 アンテナハウスからクラウド型編集・制作環境CAS-UB V2.1をリリース。
アマゾンKindle用に最適化したEPUB(Kindlegenでmobiに変換直前のEPUB)を生成しそのEPUBをKindleのmobi形式に変換してダウンロードする機能を正式にサポート開始。電子書店向けの配信機能を大幅に充実し多くの新機能を実装しました。そして「eXism Short Magazine」サービスは楽天koboイーブックストアに加えてアマゾンKindleストアからの電子書籍配信を開始しました。2013年は電子書籍関連のサービスを更に拡大する計画を進めています。
2012年 11月8日 EPUB制作代行と販売支援サービスをスタート。
クラウド型汎用電子書籍編集・制作サービス「CAS-UB」を用いて制作したEPUB3形式の電子書籍のストア配信(電子書店による販売)を支援するサービス「eXism Short Magazine」を開始しました。楽天koboストアをはじめ今後は随時電子書店を拡大配信する計画です。
2012年 10月22日 アンテナハウス主催「FormatterClubオープンセミナー」開催。
FormatterClub定例会を拡大して開催、次期リリース予定の自動組版最新機能と電子文書最新リーダーを紹介。次期バージョン「AHFormatterV6.1」によるインドの文字組版、MathMLを使った高品質数式組版の紹介と現在開発中の「AH Reader」を初公開。エクスイズムは、この高度な電子文書自動レイアウトの生成とプレビューの可能性を考察したセミナー開催事務局を支援しました。
2012年 7月24日 「第2回 AH Formatter事例紹介セミナー」開催。
「AH Formatter」は、日本以外にも欧米など世界各国で使用されている。特に多言語を必要とする技術マニュアルや情報誌、また学術論文などの分野で活用するケースが多い。「AH Formatter(XSL Formatter)」がどのような分野でどのように活用しているかを、実際に採用いただいているお客様から紹介頂きました。今回は、エクスイズムがXSLTスタイルシート制作に支援協力している三和印刷工業様の多言語取扱説明書の自社システム(iTrex)をご紹介いただきました。
2012年 7月11日 有料メルマガライターまたは制作者のためのEPUB作成セミナー
テーマ 〜〜「ビジネスモデルとしての有料メルマガを考える」〜〜
有料メルマガ評論家の渡辺文重氏を迎えて開催しました。(アンテナハウス主催、エクスイズム事務局担当)EPUB形式に変換するメールマガジンは、EPUBビューワーの登場と電子書籍フォーマット再現によって「メルマガ」という既成概念を超えた新しいメディアとして今後注目度の高いことをアピールしました。
2012年 7月4日〜6日 第16回 [国際]電子出版 EXPOにアンテナハウスと共同出展する。
7月4日〜6日開催の国際電子出版EXPO(eBooks・イーブックス)は、世界最大規模の電子出版に特化した展示会。2012年はCAS-UB「クラウド型汎用書籍編集・制作サービス」を中心に公開し、「メルマガからのEPUBマガジン作成」を新たに提案し、延べ 200人近い来場者にライブでデモプレゼンしました。
2012年 5月24日 アンテナハウス主催、アトラス後援「JATS解説セミナー」事務局を担当。
アンテナハウス主催、当社事務局で開催した「JATS解説セミナー」では学術系で初めてと言われるJATSの解説とその自動組版に関する技術解説を行いました。愛知大学・時実象一教授を迎えて電子ジャーナルJ-STAGE3との関係から、今後「JATS0.4」ベースの書誌XMLと全文XMLへの期待についてご講演頂きました。
2012年 5月16日〜18日 教育ITソリューションEXPOに初出展。
アンテナハウスに協賛し、クラウド型編集・制作環境「CAS-UB」を実演しました。教育分野における電子文書と印刷物配布の課題に対する具体的な提案を行いました。
2012年 5月9日〜11日 クラウドコンピューティングEXPO春に初出展。
アンテナハウス、デジタルコミュニケーションズとクラウド環境に於ける文書管理を中心に製品紹介とソリューション・ミニセミナーを行いました。
2012年 3月10日 会社設立記念日
エクスイズムは3月10日で会社設立から丸9年を迎えました。これまでを支えて頂いたお取引企業様ならびに株主、そしてパートナー会社の皆様に感謝致します。そして第10期を一つの節目として基本を忘れずに新しい企画提案とサービスに取り組む所存です。
2012年 2月17日 第9回定時株主総会を開催。
第9期決算報告ならびに 第10期の事業計画について株主総会として了承、承認しました。全取締役、監査役の重任も執り行いました。
2012年 2月8日〜10日 JAGAT主催「page2012」にアンテナハウス株式会社、株式会社デジタルコミュニケーションズと共同出展。
アンテナハウスの新サービス”クラウド型汎用書籍編集・制作サービス”「CAS-UB」の紹介を兼ね、制作物のデジタルワークフロー新提案としてスポンサーズセミナーを開催。精緻な印刷向け制作と電子配信向けPDFとEPUB形式を同時に生成できるサービスとし多くの来場者を集めました。
2011年
2011年 12月7日 アンテナハウス主催「AH Formatter事例紹介セミナー」開催に協賛。
ユーザ5社による事例紹介と最新版「AH FormatterV6」に実装する新機能を紹介。年内最後のイベントとして100名規模の開催を実現した。
2011年 10月26日 アンテナハウス主催、エクスイズム開催事務局としてクラウド型汎用書籍編集・制作サービス「CAS-UB」 第3回紹介セミナー開催。
テーマは【CAS-UBによる書籍の制作実演 および準備中の新機能ご紹介】EPUB3への各社対応状況を説明しこれからの【CAS‐UB】の実装計画を紹介しました。公演内容はUstream録画で配信中。
2011年 9月1日 2011年9月1日 クラウド型汎用書籍編集・制作サービス「CAS-UB」商用サービスを開始する。
エクスイズムは法人、団体向け担当として案内活動をはじめる。
2011年 7月25日 クラウド型汎用書籍編集・制作サービス「CAS-UB」の正式発表会を開催。
2011年9月1日サービス開始を告知。併せて8月4日からCASトレーニングセミナーを定期開催することを決定。
2011年 7月7日〜9日 第15回 [国際]電子出版 EXPOに出展。
昨年までのDPF展から規模拡大した電子出版EXPO(eBooks・イーブックス)は、世界最大規模の電子出版に特化した専門展。この展示会にアンテナハウスが開発、運営するクラウド型汎用書籍編集・制作サービス「CAS-UB」を初公開し、会場でオンラインデモを実施。反響を得る。また、CAS-UBで制作した初のODB「転職の実学」を展示販売。電子出版専門展にふさわしくデータとセット販売「本+PDF+EPUB」が特徴でした。
2011年 5月11日〜13日 第20回ソフトウェア開発環境展「SODEC」アンテナハウスブースに参加協力。
アンテナハウス、デジタルコミュニケーションズ両社へのサポーターとして共同出展。電子書籍市場の急拡大に対応し、コアデータのXMLからメディアデータのPDFとEPUBの生成と活用を事例を含めて参考展示。
2011年 3月29日 第2回 "クラウド型汎用書籍編集・制作サービス"「CAS-UB」紹介セミナー開催。
テーマ「EPUB3.0標準化の行方」としてハイブリッド出版サービスを紹介しました。アンテナハウス主催、セミナー開催事務局エクスイズム
東日本大震災の直後であり、計画停電の影響もあり開催再検討の末に決行。当日は40名以上のご参加を頂き予想を上回りました。EPUB3.0への期待と電子書籍と紙の書籍の制作を同時に実現するクラウド型サービスに注目が集まりました。6月からサービス開始のロードマップも初めて公開。遅い時間帯のセミナーにも拘らず20時半を過ぎても会場は熱気に満ちていました。
2011年 2月28日 "クラウド型汎用書籍編集・制作サービス"「CAS-UB」紹介セミナー開催。
テーマ「EPUBで未来を開く!」ハイブリッド出版サービス
アンテナハウス主催、開催協力 イースト株式会社 事務局エクスイズム
当日は90名以上の参加となり大盛況。電子書籍への高い関心とEPUB3.0への期待そしてこれから迎えようとしている従来の出版との同時サービスの必要性に遅い時間帯のセミナーにも拘らず21時近くまで会場は熱気に包まれました。
2011年 2月17日 第8回定時株主総会を開催。
第8期決算報告ならびに 第9期の事業計画について株主総会として了承、承認しました。
2011年 2月2日〜4日 JAGAT主催「PAGE2011」にアンテナハウス株式会社、株式会社デジタルコミュニケーションズと共同出展。
今年のテーマ「情報デザイン新時代」にふさわしい事例紹介とデモを企画出展。またアンテナハウスの新サービス”クラウド型汎用書籍編集・制作サービス”「CAS-UB」紹介セミナー開催について会場で発表。印刷と電子配信向けPDFと電子書籍のEPUB形式を同時に生成できるサービスとしてリリース初日から大きな反響を得る。
2010年
2010年 11月25日〜26日 DITAコンソーシアムジャパン主催のDITA総合セミナー「DITA Festa2010 Autumn」開催にDITAプレイヤーとして協力。
セミナーでは「DITA最前線」のテーマに沿い、XML、DITA技術の第一人者としてW3CやOASISで活躍するEliot Kimber氏の招待講演や今月ウィーンで開催された「DITA Europe 2010」から、欧州でのDITAの導入活用の最新状況など、視野を海外に向けたDITAの最前線を発表し2日間たいへんな熱気に包まれました。
2010年 10月18日〜20日 アンテナハウスと「eドキュメントJAPAN2010」へ共同出展。
V5対応へと進化したBASE MODELの新作デモ「eXDoCS」を展示。また、アンテナハウス「アウトライナー2 速ワザ」、およびiPad実機によるiBooks上でのプレビューも実演。電子書籍へのPDFの活用をデモンストレーションしました。
2010年 7月8日〜10日 デジタルパブリッシングフェア2010へ3社共同出展。
SODEC展につづき、「Word2ePub」と「XSL-FO指南」そして新たに「CSS指南」をリリース、大きな反響を得る。引き続きオンラインショップでも扱いを開始する。電子書籍のマーケットに向けた技術提供と新製品発表を行い、参考出展製品としてPDFからFlash形式ebookに一括変換する「アウトライナー2」も注目を集める。
2010年 5月13日〜15日 第19回ソフトウェア開発環境展「SODEC」に出展。
アンテナハウス、デジタルコミュニケーションズと3社共同出展し最新版「AH FormatterV5.1」のデモを、検索とPDFプリントを連動する「eXDoCS」を中心に行う。また、「XSL-FO指南」第3版をリリースしB5サイズの冊子付きで展示会終了から申し込みが始まりました。電子書籍市場の急拡大に対応し、ePubデータを簡単に生成する「Word2ePub」を参考出品し大きな反響を得ました。
2010年 3月3日〜4日 DITAフェスタ2010が開催され、DCJ設立から一周年の成果報告ならびに参加企業より事例の紹介を頂きました。
エクスイズムはDITAの国内普及に協力して参ります。
2010年 2月15日 第7回定時株主総会を開催。
第7期決算報告ならびに 第8期の事業計画を承認。また取締役3名は重任し、取締役 徳江一義は代表取締役に継続就任致しました。
2010年 2月3日〜5日 恒例のJAGAT主催「PAGE2010」にアンテナハウス株式会社、株式会社デジタルコミュニケーションズと共同出展。
今回は電子書籍、クロスメディア、そして携帯情報端末向け変換技術などXML化の真価を問う内容で3日間に渡り会場は熱気に包まれました。ブースではAH FormatterV5.1をはじめ、PDFサーバー、Word2XML関連製品、新旧文書比較ツール長期署名ライブラリ、そして新しいデモeXDoCSを公開展示し大きな反響を得ました。また、「XSL-FO指南」新改訂版についてプレゼン紹介し会場限定価格での販促を行いました。
2009年
2009年 12月1日 「XSL-FO 指南」大幅改訂版V2.1を正式リリース
W3C勧告Extensible Stylesheet Language(XSL) Version1.1のFormatting Object(FO)機能について日本語の豊富な組版事例を添えて解説したCD教材をリリースしました。
2009年 10月28日〜30日 アンテナハウスと共同で「eドキュメンJAPAN2009」へ出展。
BASE MODELの新作デモ「eXDoCS」を初展示、ICK社スタッフの協力により多くの来場者へ実演しました。また、アンテナハウス「PDF Server V2.0」、およびデジタルコミュニケーションズ「新旧文書比較ソフト」を展示、初公開しました
2009年 10月1日 eXism BASE MODELの最新作「eXDoCS」を公開。
複数ジャンルの文書を検索し該当するレイアウトにその場でPDF化する直感的で分かり易いWebサーチ&PDFプリントデザイン連動デモ! この新しいデモサイトをエクスドックスと呼ぶ。
2009年 9月15日〜16日 X-over Development Conference 2009」シルバースポンサーのアンテナハウス株式会社に協賛し、「CSSによるPDFプリントデザイン」の事例を複数公開しました。
2009年 5月18日 eXismメールマガジンの配信情報を掲載するニュース情報にPDF生成機能を追加。
SODEC展で初公開した「AH FormatterV5」によるCSSプリントデザインをASPとして常時運用開始する。
2009年 5月13日〜15日 第17回ソフトウェア開発環境展「SODEC」に出展。
今回はアンテナハウス、デジタルコミュニケーションズと3社共同出展し、最新の「AH FormatterV5」によるCSSページプリントの実演をインターネット接続も加え初めて公開しました。
2009年 3月11日 企業文書の制作プロセス革新にコンポーネント化と再利用性を向上する「DITA」普及を促進する国内活動団体「DITAコンソーシアムジャパン」の発足に伴いその活動に協力を始める。
2009年 2月18日 第6回定時株主総会を開催、第六期の決算報告ならびに第七期の事業計画を承認頂きました。
2009年 2月4日〜5日 JAGAT主催「PAGE2009」にアンテナハウス株式会社と共同出展。
ITと印刷のコラボレーションを実現する為には惰性のメディアビジネスに終止符を打つという意思を明確にするテーマ「ゼロリセット」を掲げ、新製品と多くの事例紹介、デモを実演する。
2008年
2008年07月18日 「DITA入門セミナー」開催に協力。
XML技術文書の新しい記述方式DITA(Darwin Information Typing Architecture)について国内初と言える公開セミナーをはじめて開催。アンテナハウス、デジタルコミュニケーションズと共催協力しました。
2008年07月1日 エクスイズムは7月1日付で「xfyソリューションパートナー」となりました。
XMLアプリケーション・フレームワークとして企業内に散在する情報を一元管理し、XSL-FOにより自在に加工し可視化する新しいソリューションを提供します。
2008年05月14日〜17日 第17回ソフトウェア開発環境展「SODEC」にアンテナハウス株式会社と共同出展。
XSL Formatterの最新版V4.3と関連新製品を参考出品する。
2008年02月20日 第5回定時株主総会を開際、第5期の決算報告ならびに 第6期の事業計画を承認。また取締役、監査役は全員重任し、取締役 徳江一義は代表取締役に継続就任しました。
2008年 2月6日〜8日 JAGAT主催「PAGE2008アンテナハウス株式会社と共同出展。
市場が拡大する「XMLコンテンツからのバッチ組版」についてシステム事例およびその活用のポイントを展示解説。プレゼンテーション「Web2.0時代 ほんものの自動組版!」〜活躍する、XMLとXSL-FO によるバッチ組版システム〜を来場者へ講演。
2007年
2007年12月7日 イー・エイド、アンテナハウス、エクスイズムの3社共催で「XSLスクール+FO指南徹底解説」セミナーを実施。
XSLTスタイルシートの実習およびXSL-FOの詳細解説まで、まる一日コースの勉強会として開催。
2007年10月24日〜26日 アンテナハウスと共同出展による「eドキュメンJAPAN2007」へBASE MODEL 2.0を初出展しました。
2007年10月12日 イーエイド、アンテナハウス、エクスイズムの3社共催で「XSL-FO指南」紹介セミナーを開催。
XML自動組版の現状課題とXSLFOの詳細解説から、XSL Formatterの最新版を紹介、最新の採用事例を発表しました。
2007年09月7日 xX-over Development Conference 2007」ゴールドスポンサーのアンテナハウス株式会社に協力し、「XSLを用いたサーバサイド組版」の事例を複数公開しました。
2007年08月6日 日本版SOX法対応ソリューションシステム『WatchDoc』販売を開始。
「内部統制の実効性確保のためのモニタリングのIT自動化」を実現すべく、ケープレックス・ソリューションズと提携してJ-SOX法対応の統合文書管理システム『WatchDoc』を販売開始。
2007年07月17日 イーエイド・藤島雅宏氏執筆による「バッチ組版のためのXSL-FO指南」販売開始。
XSL1.1勧告で更に進化したXSL-FO仕様をプロの立場で纏めた教材でありこの「XSLFO指南書」の販促に伴い、アンテナハウスの自動組版ソフト「XSL Formatter」の連携販売促進を行う。
2007年05月16日〜18日 第16回ソフトウェア開発環境展「SODEC」にアンテナハウス株式会社と共同出展。
2007年03月19日 都心部に集中するお客様への対応強化に向け、武蔵野市吉祥寺から本社事務所を新宿区市谷に移転する。
2007年02月14日 第4回定時株主総会を開催、第四期の決算報告ならびに第五期の事業計画を承認頂きました。
2007年 2月7日〜9日 JAGAT主催「PAGE2007」アンテナハウス株式会社エコーインテック株式会社と共同出展
XMLDBとXSL Formatterを連携した事例を多数紹介。またプレゼンテーション「Web2.0で活かす! XML自動組版」を講演、Web活用によるサーバサイド組版を解説。
2006年
2006年11月10日 急拡大するブログ市場に進出するため、株式会社ドリコム(本社:東京都渋谷区、代表取締役:内藤裕紀)とドリコムブログオフィスをはじめとする各サービスの販売代理店契約を締結。
2006年10月18日〜20日 ITによるビジネス革新のための専門展「Biz Innovation 2006」アンテナハウス株式会社と共同出展
期間中XML、XMLDB、自動組版連携PDF変換ソフト、Web2.0的媒体サービスの展示とデモを実演した。
2006年08月1日 eXism2.0 宣言
エクスイズムはWebサービス、Blog構築、Web広告の取り扱いを開始し、お客様の積極的なコンテンツ配信に向けた取り組みを強化。技術的側面だけでなく、マーケティングの視点からも提案していく、これらを実現する様々な施策の総称を「eXism2.0」と呼び宣言する。
2006年07月 Web2.0ビジネスへの取り組みとして、Blog&Webメディアの広告代理店事業を開始
株式会社サイバーエージェント「MicroAd」「cybozu.net」「GIRLS GATE」の広告取り扱いを開始する。
2006年06月26日〜30日 第15回ソフトウェア開発環境店「SODEC」にアンテナハウス鰍ニ共同出展し、新製品「XSL FormatterV4.0」のプロモーションデモを中心に自動組版デモ「eXism BASE MODEL」では、リニューアル版を実演した。
2006年06月16日 第17回アンテナハウス「XSL School」を協賛開催。
2006年06月1日 アンテナハウス「XSL FormatterV4.0」リリースに伴い、販促開始する
公開中の自動組版デモ「eXism BASE MODEL」をバージョンアップ。
2006年05月23日 MitsuiNeoCoreCenter主催「NeoCore Forum 2006」に協賛。
2006年05月18日 アンテナハウス主催「新製品紹介セミナー」に協賛。
2006年05月1日 個人情報保護方針/プライバシーポリシーを一部更改。
2006年03月7日 JAGAT「テキスト&グラフィック研究会ミーティング」で事例紹介
「Web環境で活かす! XML自動組版」パートUを発表し好評を得る。
2006年02月8日 第3回定時株主総会を開際、第三期の決算報告ならびに第四期の事業計画を承認頂く
また取締役、監査役は全員重任し、取締役 徳江一義は代表取締役に継続就任した。
2006年 2月1日〜3日 JAGAT主催「PAGE2006」にアンテナハウス株式会社と共同出展
eXism BASE MODEL、XML DBとXSLFormatterを連携した事例を多数紹介する。またプレゼンテーション「Web環境で活かす! XML自動組版」では来場者の反響を得る。
2005年
2005年07月7日〜7月10日 エコーインテック株式会社に協賛し第14回 東京国際ブックフェア「デジタルパブリッシングフェア」に出展、オフショア開発、制作を紹介、各方面より反響を得る。
2005年06月29日〜7月1日 ソフトウェア開発環境展「SODEC」に出展
アンテナハウス株式会社と共同出展し、XML文書管理に於ける環境構築の事例を紹介。
2005年02月17日 第2期定時株主総会開催、第2期営業報告を行なう
全役員継続就任及び第3期事業計画案を承認。
2005年 2月2日〜4日 JAGAT主催「PAGE2005」にアンテナハウス株式会社と共同出展、eXism BASE MODEL、ChangeMagicを出展する。
2004年
2004年10月20日〜23日 アンテナハウス株式会社に協賛し日経BP社主催「WPC EXPO 2004」展示会へ「eXism BASE MODEL」「ChangeMagic」資料出展。
2004年09月29日〜10月1日 日本経済新聞社様主宰「ナノテク・ビジネスフェア2004展」公式サイトと連携する検索DB・自動組版システムを用いて展示会公式ガイドブックを制作
この仕組みは、「eXism BASE MODEL」と「XSL Formatter」のガイドブック制作に於ける初めての採用となる。
2004年09月2日〜3日 アンテナハウス株式会社に協賛し、「テクニカルコミュニケーションシンポジウム2004」に資料出展、「eXism BASE MODEL」を好評実演。
2004年08月31日 K-Plex社ChangeMagicを採用した、約款文書制作支援システムを開発、某印刷会社へ納入。
2004年08月16日 XML編集管理ツール「ChangeMagic」の販促に於いて、K-Plex社とセールスパートナー契約を締結する。
2004年07月14日〜17日 JGAS2004」に初出展。国内最大規模の印刷関連参加型展示会であり、エクスイズムは、この「JGAS2004」に文書データ変換、XMLデータを用いた自動組版、WebアプリとXMLDBの活用に関する詳細をデモ実演した。
2004年07月7日〜9日 株式会社オープンマジック殿に協賛し、「データウェアハウス&CRM EXPO」に資料出展。
2004年03月10日 株式会社エクスイズム創業日より一周年同日、アンテナハウス「新製品記者発表」を受け、自動組版エンジン「XSL Formatter V3.1」を、アプリケーションセット「eXism BASE MODEL」への実装を決定、組版機能の向上と大幅価格ダウンを実現する。
2004年03月2日〜5日 Retail Tech JAPAN2004へ株式会社オープンマジックに協賛し「eXism BASE MODEL」の資料出展。
http://www.shopbiz.jp/contents/RT/8_067.phtml
2004年02月18日 定時株主総会、取締役会に於いて取締役 徳江一義 が代表取締役に就任。
2004年02月4日〜6日 日本印刷技術協会主催「PAGE2004」にアンテナハウス(株)と協同出展し「eXism BASE MODEL」デモ実演。
2003年
2003年12月 三井物産株式会社、三井情報開発株式会社とNeo Core販促に於いてセールスパートナーとなる。
2003年11月 Neo Core XMSとXSL Formatterを連携させた、Webアプリ基本セットである「ベースモデルV1.0」を販売開始。
2003年10月 三井物産株式会社に協賛して、「DB2003TOKYO」に出展
Neo Core XMSを実装した「ベースモデルV1.0」を発表。
2003年08月 都心への営業効率を高める為、本店を現在の吉祥寺に移転。
2003年07月 ソフトウェア開発環境展「SODEC2003」にアンテナハウス協賛で出展。
2003年03月10日 アンテナハウス株式会社株式会社ニシカワセザックス株式会社の資本参加により、株式会社エクスイズムを創業。
2003年02月 JAGAT主催「PAGE2003」にアンテナハウス協賛で出展。
2002年
2003年12月17日 アンテナハウス株式会社内にXMLサービス準備室として発足。